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アフィンガー5の吹き出し会話風アイコンの使用手順をマスターしよう

たまご
さて、早速Affinger5の吹き出し機能をジャンジャン乱用してこう
よーし、今日で使い方をマスターしちゃおう
煮たまご

それでは執筆人もキャラクターに混ざりながら余談を交えつつ、使い方をマスターしてしまおう。

※本記事にて、はじめて吹き出しアイコン使ってみてます。緊張してます。はぁはぁ。

重要な部分だけは黄色マーカーを引いておりますので、マーカーが引いてあるところだけ、掻い摘んで読んでいただいても結構ですので、どうぞよろしくお願いしますね。

目次

  1. 吹き出し用アイコンの作成方法
  2. 吹き出しアイコンの画像サイズ
  3. 吹き出しのコメントを入力する方法
  4. 右側に吹き出しアイコンを表示する方法
  5. まとめ

1.吹き出し用アイコンの作成方法

気付いてしまいましたか。あからさまな手抜き感を漂わせているキャラクターのイラストに。

たまご
おい
ちょい
煮たまご

ちなみに、この手抜きアイコン達はですね、全然使い慣れていないiPad Proで描きました

これは完全にiPadのポテンシャルの無駄遣いとしか言いようがないクオリティですね。

煮たまご
1つの見出し終わるの早くない、やばくない。
執筆人の吹き出しの使い方が段々雑になってる気がするんだけど。
煮たまご
たまご
それだけは触れないであげて。執筆人は今パニックなの。
迷える仔羊だね
煮たまご

2.吹き出しアイコンの画像サイズ

「ヤバイ、このペースじゃ500文字くらいで終わる、どうしよ」

あ、心の声が漏れてしまいましたね。これはうっかり。

煮たまご
焦燥感が溢れ出てるじゃん、心のボイスが漏れてるじゃん

アイコンの画像サイズの目安は、60px以上の正方形が望ましいです。

ちなみに私の場合は、この手抜きキャラクター達はJPEG画像を反映させています

問題なく使用できています。

たまご
また手抜きとか言ったよ執筆人。怒っちゃうよ、マジでたまご怒っちゃうよ
もうね、もうね、ブチギレ煮たまご。
煮たまご

さぁ、次の見出しに行きましょうか。

たまご
完全スルーの上に、次の見出しに移る速度だけブロガー界で1位
かつて、ここまで吹き出しを乱用するブロガーが存在しただろうか
煮たまご

3.吹き出しのコメントを入力する方法

まずお好みの吹き出しアイコンを召喚しましょう。

[st-kaiwa▲][/st-kaiwa▲]

▲の部分は本来、各自Affingerのアイコン設定画面で設定したアイコン番号が入ります。
例えば、私の場合▲に1を入力すると、ニッコリ顔の白たまごが召喚されます。

とりあえず1を入れてみますね。ドン。

たまご

無口なニッコリ顔の白たまご召喚。静かで良いですね。ずっと静かにさせておきましょう。

余談も程々に本題入ります。コメントの入力も簡単です。

[st-kaiwa▲]あいうえお[/st-kaiwa▲]

左カッコと右カッコの間に、文字を入力するだけです。

シンプルすぎる。コメント入力の説明は以上になります。

たまご
トントン拍子だね
この記事、吹き出しだらけだけど大丈夫?
煮たまご

4.右側に吹き出しアイコンを表示させる方法

方法は至ってシンプルで超簡単です。3秒で済みます。

[st-kaiwa▲][/st-kaiwa▲]←「会話吹き出し」を挿入した状態

さて、作業はイージーです。

[st-kaiwa▲ r][/st-kaiwa▲]

左カッコの黄色マーカーが引いてある箇所に、半角スペース+rを追加

rは右という意味ですね。

腰を抜かしてしまうほど簡単だったのではないでしょうか。

「まずい、終わってしまう、終わってしまう。」

あ、また心の声が。

煮たまご
これは本当に終わったようだね
SEOとか完全無視の記事になってるもんね
煮たまご
たまご
文字数はなんだかんだ1500文字いってるね、救われたね

5.まとめ

緊張のあまりほぼ余談という結果に終わりましたが、吹き出しがあることで少し賑やかな印象になりましたね。

吹き出しアイコンを駆使し、ユーモア溢れるブログ運営をするのも1つの手かもしれませんね。

個人的な実感としては、吹き出しアイコンを適度に挟むことで、文章が走りました

たまご
今回は明らかに適度ではなかったけどね、乱用してたもんね

文章をノリノリで書けるというか、文章にも勢いが付与されてるんじゃないかなと思いますね。

「終わってもうた。」

煮たまご
相変わらずの漏れ具合ですね、心の声が当然のように漏れる執筆人
心の声を漏らしながら、執筆人の代わりに筆を置きます
たまご
煮たまご
最後までご覧いただき、ありがたき幸せの煮たまご

 

 

 

 

 

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